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自己責任で行う、強力な若返り

このページの内容は、甘くないです。常識を超えないぎりぎりの、領域です。初心者は辞めたほうがいいです。健康マニアックな人向けです。サプリメントに抵抗がある人、めんどくさがりの人、体の変化が怖い人、栄養に信じていない人などは真似しないでください。ろくなこと無いです。

 

 

一日中、食事と栄養素と、サプリメントを意識するような感じになります。すべて自己責任で行って下さい。少々の好転反応が出ることを当たり前としています。 しかも、必ずしも正しいとは限りません。数十年、経つとダメな理論があるかもしれません。 そういう意味で、一部反対する人もいると思います。(やらなければいいです)クレーム苦情は一切受け付けません。  あしからず。

 

 

それでも、体の変化を実感できて、しっかりと自分でコントロールできる大人であれば充分可能でうす。僕はどれも今現在しています。。もっといろいろ実践しているのですが、その中で、効果をはっきりと実感したもの、理論がしっかり裏打ちできるものを紹介しています。   もたらされる利益は莫大です。元気でずっと過ごせますから。元気になるを通り越して、若返る。  夢のようですが、いくらかは可能なんです。とはいっても、20代に戻るわけではないです。  たぶん5〜10年ぐらい前の体調になると思います。  

 

 

 

若返るといっても、色々あるんです。

 

●お酒、 タバコ、 は論外です。

 

●排毒する。(デトックスの話)
まずは体内のごみ出しからです。便秘を治す。  毎日3回出るようにする。  キャンドルブッシュ もしくは センナなどを時々飲んで、おなかを綺麗にする。 汗をかく。 運動をする。むくみを治す。

 

●牛肉と豚肉を極力食べない、  その分のタンパク質量は鶏肉と魚と卵で摂る。 (脂肪酸の話)
実践すると、体調が変わることが分かります。理由は、他の誰からもどこの文章からも見たり聞いたりしたことないので、憶測ですが、脂肪酸種類の違いだと思います。牛は特に飽和脂肪酸が多く、豚肉にも飽和脂肪酸が多いです。飽和脂肪酸は固まりやすく、血管を詰まらせやすいからだと思います。鶏肉の皮を除いた鶏肉はほとんど飽和脂肪酸をふくみません。不飽和脂肪酸が多いのです。

 

<飽和脂肪酸>
エネルギーとして消費されないと体に蓄積してしまいます。中性脂肪の主成分がこの飽和脂肪酸です。
<不飽和脂肪酸>
体内で作ることができないので、必ず食物で摂る必要があります。(必須脂肪酸とも言われています。)オレイン酸、リノール酸、リノレン酸など健康によいと言われている油脂や、目や脳の神経で大事な働きをするDHA、EPAなどもこの仲間です。

 

肉を食べるといっても、何肉かによって、大違いです。
健康と栄養的には、牛と豚肉は無くてもいいと思います。 鶏肉と魚と卵で充分です。

 

 

●血液をさらさらにする。(血液、血管の話)
たまねぎ  納豆  トマト  魚  かぼちゃ  生野菜ジュースなどを常食する。血圧も下がります。

 

●夜はしっかり寝る。  昼間はしっかり日光に当たる。(自律神経の話)
昼間は買い物や用塩をこなすなど、外に出る時間を作る。夜は良くストレッチをして、眠るサプリメント(クワンソウ・バレリアン)などを飲んで、22時もしくは23時ごろには寝る。

 

●疲れにくい。動ける体になる。  (副腎疲労・活性酸素の話)
 これはビタミン類で結構です。  ビタミンCを1000〜3000mg  ビタミンb群を50〜100mg  ビタミンE 200IU(133mg)〜400IU(267mg) カルシウムを400mg  マグネシウムを200mg ほどでいいと思います。

 

●内臓をいたわる。
フルーツを良く食べる。(消化を助ける)   海草類、貝類、ナッツ、食物繊維を含む野菜を良く食べる。(ミネラルを多く含む)

 

●筋肉に張りがでる。ふっくらつややかな肌質になる。 (筋肉、 軟部組織の話)
 これは体内にアミノ酸を大量に入れることです。  アミノ酸を直接入れてもいいですが、お金が結構かかります。  続きません。 それよりはプロテインと消化剤を毎日摂るようにします。
 消化剤は、タンパク質分解をしてくれる成分が入っていればなんでもいいと思います。   ほとんどが生薬の太田胃散でもいいと思います。

 

●関節が痛くない。動きが滑らかになる。 (関節の話)
 これもプロテインと消化剤が必要です。それと、ギクシャクしている関節を牽引して、動かすトレーニングが必要です。 コラーゲンでも、豚よりも、鳥よりも、フィッシュコラーゲンが最高にこうかあります。  魚のあら汁を毎日飲むようにして、フィッシュコラーゲンを入れて、消化剤も飲むとずいぶん違います。1〜2ヶ月続けると効果がより違います。
グルコサミン・コンドロイチン・などもいいと思うし、効果もかんじますが、それほど飛びぬけた感じはしないです。緩やかです。補助ぐらいのつもりでのむといいです。

 

●血液の流れがよくなり、体温が上がる。血色がよくなる。  (血行の話)
 これは、おなかを伸ばすことがとても大事です。いわゆる冷え性なのですが、血液手足に行かず、おなかや、背骨周りに集まり、停滞した状態です。骨盤、腰を最大限に動かすストレッチをすると、全然違います。 骨盤を伸ばすことと、ソケイ部の筋肉を緩め、血液の流れを良くして、リンパ液の吸収も高めます。 早い人はその場で体温が上がります。 あと、鉄と亜鉛が不足していること多々あります。 貧血です。豚レバーか、鳥レバー、牡蠣、などを良く食べたり、適切なミネラル剤をしっかり取るといいです。 遅くとも二週間以内には上がってきます。 血流がよくなります。

 

●脳が冴える。頭が良く回る。(脳の話)
これは、ホスファチジルコリン ホスファチジルセリン DHA などを切らさず、サプリメントか食事で摂ります。イチョウ葉エキス、アスタチサンチンなどもいいですよ。
大豆、 青魚、鮭  卵、 などを三度のご飯で欠かさず食べる。  

 

●疲労の回復が早い。怪我が治りやすい。 (副腎皮質ホルモンの話)
これはプレグネノロン50mg〜100mgが効果的です。  効果は絶大です。 この中で、一番強烈です。  副腎皮質ホルモンを生産する上で、大変役に立ちます。プレグネノロンは体内であらゆるホルモンに変換されるプロホルモン(ホルモンの前段階という意味)です。副腎といえば良く聞く、ステロイドがありますが、ステロイドとの違いは、ステロイドは副腎が作った後の、出来上がったホルモンです。良く効きますが、副腎が働かなくてもいいので、副腎の機能が低下する恐れがあるそうです。 プレグネノロンは、副腎が作るホルモンのちょっと前段階の材料です。この材料であるプレグネノロンを使って、副腎が働いて、体に必要なホルモンを作ります。副腎もしっかり働きますので、その点の心配は無いです。 僕がネットで調べた限りでは、世界中で使用しておりますが、全く副作用は無いそうです。  なぜ必要なのかといえば、体内でプレグネノロンの段階までを合成する力が弱くなっているケースが多くて、副腎は元気でも、材料が足りなくて、ホルモンが作れず、弱っていることが多いのです。そんな時に、手助けするような感じで、プレグネノロンを入れます。 なので即効性があり、大変強力です。

 

ただし、コンビニや、薬局で気軽に買えません。  ネットでアマゾンや楽天・ヤフーで買えます。  お医者さんの許可が必用な場合もありますので、ご注意ください。

 

 

●社会から必要とされること。
ボランティアでもいいし、趣味のつながりでもいいし、道で出会った人でも良い。子供でもいいし、大人でも、ご高齢な方にでもいいです。自分の個性を必要とされ、喜ばれることです。  そのために朝起きて、会う人がいて、喜んでもらって、元気になってもらって、こちらも元気になって、今日一日があることに喜びを感じること。  ずっと先の約束までもらうと、ずっと元気になります。
精神的な張り合いになり、頭は回り、食事はおいしく、昼間は忙しく、夜はぐっすり寝て、いいことしかないです。
お金になるとかならないとかの次元では無いです。   お金をもらってさらに必要とされるならそれでいいでしょうし、お金にならなくても中身は一緒ですよ。自分の過去の経験、自分の個性、自分の何かが人の役に立つことは、尽きないエネルギーが出る唯一の理由です。 

 

 

 

 

 

 

 

僕はだいたいどれも毎日行います。  そりゃ元気にもなります。

 

 

上に書いた順で実践するといいです。比較的やりやすいです。 特に上7つ。
下のほうに書いているものほど強力です。想像以上に効きます。特に下6つ。